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[この差ってなんですか]加湿空気清浄機の最新おすすめメーカー5選!

加湿空気清浄機のおすすめ
11月22日のこの差ってなんですか?で放送された最新「加湿空気清浄機」のおすすめ商品をご紹介します!
フィルターの掃除がほとんどいらないものや花粉の除去に最適なもの、臭いを抑える効果のあるものなどパナソニック、ダイソン、ダイキン、日立、シャープの最新機器とおすすめポイントを載せているので加湿器選びの参考にしてみてください。

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パナソニック

花粉に強い空気清浄機で、下に落ちた花粉を吸えるように吸い込み口が下についているのが特徴です。
ハイハイしている小さいお子さんがいらっしゃるお子さんがいるご家庭にもおすすめです。

また下から吸うので壁にぴったりつけて使うことが出来ます。
お値段は8万円ほどです。

ダイソン

ダイソンの商品は、加湿機能はなく空気清浄のみとなっています。
その代わり扇風機として使うことが出来ます。

フィルターは下の部分が全て360度フィルターになっていて、前面から空気を吸い込むことが出来るようになっています。
そのため扇風機として使う時もきれいな空気を送ることが出来ます。
温風も出るので、1年を通して使うことが出来るのが嬉しいですね。

また、アプリでスマホがリモコンになる機能も付いています。
外から家に着く5~10分前に温風を入れておく、ということもできるわけです。
家に帰ってきて温かい状態にしておけるのはうれしいですね!

お値段は8万円ほどです。

日立アプライアンス

自動でお掃除してくれるフィルター付きで、吸引するパワーがあるタイプです。
両方の背面から空気を吸い、きれいな空気を出してくれる商品で、8畳のお部屋なら6分で綺麗にしてくれます。

日立独自のお掃除ユニットを使っていて、48時間に一度フィルターを掃除してくれる作りになっています。
面倒なフィルターの掃除が1年に1度でOKで、掃除の仕方もたまったホコリを捨てるだけなのでとても簡単です。

タンクも平べったいタッパーのような形をしているのでお掃除がしやすくなっています。

お値段は約9万円台です。

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ダイキン工業

ダイキンは加湿に優れ、3段階の加湿量を自動で選んで行ってくれます。

またプラズマ放電できた「ストリーマ」というものを照射し、菌を抑制し清潔に保つ機能がついています。
そのためフィルターが常にきれいな状態で、加湿用の水もストリーマで除菌し常にきれいに保たれてます。

お値段は約6万円台です。

シャープ

シャープの空気清浄機と言えばプラズマクラスターですよね。
これは自然界にあるイオンと全く同じもので、そのイオンを機械の中で作り部屋の中にまき散らしてくれる機能です。
菌を除菌したり、においを抑える、静電気を抑える効果などがあります。

このプラズマクラスターのパワフルショットという機能があり、カーペットなどを狙い撃ちして除菌やにおいを取ってくれる機能があります。
他にも部屋干しや生乾きの臭いを消臭してくれる効果もあります。

加齢臭も効果があるそうです・・・!すごいですね。

お値段は11万円ほどです。
よくホテルや病院にも置いてありますよね。

まとめ

我が家はエアコンに加湿機能がついているものを使っているので加湿器はもっていないのですが、感染症などが気になるこれからの季節には空気清浄機はあるとよさそうですね。

空気は目に見えないものなので、どれくらい効果があるかというのが実感しにくいかもしれませんが、我が家もですが子供が小さいと子供の騒ぐ声や鳴き声が気になり換気が十分に出来ない時もあるので、あると空気がよどむことがなくてよさそうだなと思いました。

購入を考えている方は是非検討してみてくださいね!

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